琉球犬きゅうちゃんのお話し
- ASA yoshihiro
- 2022年4月21日
- 読了時間: 1分
更新日:2025年1月3日
琉球犬きゅうちゃんが東京板橋の依頼主のお宅で
保護され船橋一軒家シェルターに来た時を今も想い出します。 大きなキャリーから恐る恐る出て来たこの仔の体は驚くほど瘦せていて どんな環境にいたのか
その体を見て想像がつきました。 手をペロペロと舐めてくれる
この仔をみて思わずうちに来て本当に良かったねと
声をかけてやりました。 ボランティアスタッフさんが琉球犬からきゅうちゃんと名付け それから、1ヶ月ほどきゅうちゃんは大きなサークルを乗り越えてしまう程元気なワンちゃんに成長しました。 元気になって嬉しいのですが怪我をしないか心配です

シェルターの安全の確保も重要です。 そのため屋根付き大型ゲージの登場です。

この優れものの ゲージでお陰で
安全性と
きゅうちゃんの世話をする
環境が
劇場に進歩しました。

外を眺めて
とても落ち着いた様子の
きゅうちゃん

お散歩中のきゅうちゃん 引き紐を引っ張る力が とても強く 元気になった きゅうちゃん これからも沢山遊んであげるからね~
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